高校生を最後に。 綴

高校生を最後に。

振り返れば高2の夏からライブハウスで始めた音楽活動も一年と半年が経ちました。

特に高校生ということは
意識せずにやって来ましたが
どこかでやっぱり
〝高校生シンガーソングライター〟
というところに助けられたこともあれば
本当は高校生としてくくって欲しくない!!
って思う時もありました笑

綺麗な歌声でもないし
特徴があるわけでもない歌声ですが
歌詞だけは 今の自分の思いを詰め込んで
作ってきました。

ライブをずっと聴いてくれる方にも
それは伝わっているかと思います。
それが野々村麻帆の音楽でもあります。

部屋で歌うだけだろうと思っていた高1
まさかライブハウスでお世話になって
沢山の音楽ファンと繋がれて
沢山の素敵なアーティストと出会えて
想像以上のものでした。

すごいなって思ってた 数多くの有名な方との対バンを組んでくださったり
いつか出たいと思っていた
イベントに出れたり…

中でもホームタウンはヘブンズが埋まってて
本当にすごかったです。
いつかワンマンであの景色を見たいと
強く強く思った日です。

そんなこんな感謝しきれないほど
素敵な日々をくれた方々に
ありがとうで沢山。

未熟な私の成長ぶりを
見守ってくださる方にも感謝です。
ありがとうございます。

✔ワンマン成功
✔全国流通
✔積極的な企画ライブ

今はこんな夢を描いてます。
大好きな尊敬する先輩方もやってます
どんどん現実にしています。
だから
私も現実なるようにいい曲を作るのみです。

ここ数ヶ月 大好きなバンドや
シンガーソングライターが
大きな挑戦に一歩を踏み出したり
世に知られていく中で
ただただ自分はポツンと
いるような気になっていました。

悔しさと葛藤にかられて
そんな時ほど納得のいくものが
形にならないし
無力さを感じたり。

そんな時いつも 皆さんの言葉に助けられて
ノコノコまた頑張ろうと思えます。

また言葉がまとまらずにたらたら書き綴っていますが、

大学生も今まで通り勉強に励み
音楽もそれ以上に頑張りますので
応援引き続きよろしくお願いします!
ということを伝えたかったです。

3月 数多くのライブがあります。
悔しさも葛藤も全部 歌声で 魅せます。
素敵なライブばかり。
ぜひ聴きに来てください。☺️

野々村麻帆

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